法人・個人向けチームビルディングセミナー
根本から変える。
仏教・六波羅蜜で実現する
チームパフォーマンスの最大化
法人・個人向けチームビルディングセミナー
チーム課題の本質を捉え、根本から変える。
仏教・六波羅蜜で実現するチームパフォーマンスの最大化
会社経営における
企業・チームの、
こんなお悩みありませんか?
会社経営における企業・チームの、
こんなお悩みありませんか?
チームメンバーの 自発性・積極性の欠乏
メンバーの能力には満足しているが、もっと積極的、自発的に仕事をしてほしい

パフォーマンスを 最大化できない環境
チームメンバーのストレスを緩和し、より働きやすい環境をつくりたい

チームメンバーの 価値を見出せていない
数字に表れない価値がチームにもメンバーにもあるはずだと感じている

組織・チームの 関係性が未完成
会社と社員、上司と部下との摩擦を減らし、より良い関係性を築きたい
チームメンバーの 自発性・積極性の欠乏
メンバーの能力には満足しているが、
もっと積極的、自発的に仕事をしてほしい

パフォーマンスを 最大化できない環境
チームメンバーのストレスを緩和し、
より働きやすい環境をつくりたい

チームメンバーの 価値を見出せていない
数字に表れない価値がチームにも
メンバーにもあるはずだと感じている

組織・チームの 関係性が未完成
会社と社員、上司と部下との摩擦を減らし、
より良い関係性を築きたい
なぜ今、仏教が
「会社経営におけるチーム課題」を解決するのか
現代のビジネスシーンには、チーム課題を解決するフレームワークが溢れています。
しかし、そのほとんどは「業務プロセスの最適化」や「組織構造の改善」といった、
仕組みや手法の改善に焦点を当てたものです。
それらは即効性がありますが、人の内面や関係性の本質には届きません。
チームの真の課題は、
人と人との関わり方と、
メンバー一人ひとりの在り方
チームの真の課題は、表層の業務効率ではなく、人と人との関わり方、メンバー一人ひとりの在り方にあります。
信頼関係、心理的安全性、自律性──これらは、マニュアルやフレームワークだけでは変わりません。
一方、仏教は2500年前から、「人の悩み」「人と人との悩み」「人と社会との悩み」についての智慧を蓄積し、実践的な解を示してきました。
仏教とは、いつの時代においても「人間として、どう生きるか」を問い続ける教えなのです。
仏教の本質は「学びと実践」
仏教は、仏さまを崇めるだけの宗教ではありません。
仏さまが明かした人と世のあり方を学び、日々の行動に活かしていくこと──
それこそが、本当の意味での仏教です。
だからこそ、ビジネスの現場でも活きるのです。



なぜ今、仏教が
「会社経営におけるチーム課題」を解決するのか
現代のビジネスシーンには、チーム課題を解決するフレームワークが溢れています。
しかし、そのほとんどは「業務プロセスの最適化」や「組織構造の改善」といった、
仕組みや手法の改善に焦点を当てたものです。
それらは即効性がありますが、人の内面や関係性の本質には届きません。
チームの真の課題は、人と人との関わり方と、
メンバー一人ひとりの在り方
チームの真の課題は、表層の業務効率ではなく、人と人との関わり方、
メンバー一人ひとりの在り方にあります。
信頼関係、心理的安全性、自律性──
これらは、マニュアルやフレームワークだけでは変わりません。
一方、仏教は2500年前から、「人の悩み」「人と人との悩み」「人と社会との悩み」についての
智慧を蓄積し、実践的な解を示してきました。
仏教とは、いつの時代においても「人間として、どう生きるか」を問い続ける教えなのです。
仏教の本質は「学びと実践」
仏教は、仏さまを崇めるだけの宗教ではありません。
仏さまが明かした人と世のあり方を学び、日々の行動に活かしていくこと──
それこそが、本当の意味での仏教です。
だからこそ、ビジネスの現場でも活きるのです。



「個人の成長」と「組織の健全性」を
同時に実現する
六波羅蜜の6つの教え
六波羅蜜は、仏教における六つの実践原則です。
多くのビジネスフレームワークは、「個人のスキル向上」か「組織の仕組み改善」のどちらか一方に偏ります。
しかし、チームパフォーマンスの本質は、その両面の調和にあります。
六波羅蜜は、個人の成長と組織の改善を同時に実現する唯一の体系です。この普遍性こそが、現代の組織課題に最適な理由です。

持戒 ── 自らの誓いと組織の規範のバランス
自律性と規律の両立を実現する
智慧 ── 物事の本質を見抜く力
表面的な対処ではなく、根本的な問題解決を可能にする
禅定 ── 感情に振り回されない心の安定
冷静な判断力と生産性を支える
精進 ── 継続的な学習と成長
学習する組織を作る原動力となる
忍辱 ── 困難に対する柔軟な対応力
柔軟に最適解を見出し、チームを前進させ続ける
布施 ── 見返りを求めない価値の提供
チームに心理的安全性と「信頼の文化」を生む
「個人の成長」と「組織の健全性」を
同時に実現する
六波羅蜜の6つの教え
六波羅蜜は、仏教における六つの実践原則です。
多くのビジネスフレームワークは、「個人のスキル向上」か
「組織の仕組み改善」のどちらか一方に偏ります。
しかし、チームパフォーマンスの本質は、その両面の調和にあります。
六波羅蜜は、個人の成長と組織の改善を同時に実現する唯一の体系です。
この普遍性こそが、現代の組織課題に最適な理由です。

持戒 ── 自らの誓いと組織の規範のバランス
自律性と規律の両立を実現する
智慧 ── 物事の本質を見抜く力
表面的な対処ではなく、根本的な問題解決を可能にする
禅定 ── 感情に振り回されない心の安定
冷静な判断力と生産性を支える
精進 ── 継続的な学習と成長
学習する組織を作る原動力となる
忍辱 ── 困難に対する柔軟な対応力
柔軟に最適解を見出し、チームを前進させ続ける
布施 ── 見返りを求めない価値の提供
チームに心理的安全性と「信頼の文化」を生む
本セミナーシリーズで
実現できること
自律的なチームが生み出す
持続的な成長と生産性向上により、
企業の競争力を高めながら、
社員一人ひとりが働きがいを感じる
経営と幸福が両立する組織を実現します。

メンバーが自発的に 動くチーム
個人の価値観と組織の方向性を合致させることで、指示を待つのではなく、自ら考え行動するメンバーを育成します。

ストレスの少ない 働きやすい環境
感情に振り回されることなく、冷静に物事の本質を見極め、建設的な解決策を見つける力をチーム全体で身につけます。

数字だけでは測れない 価値の発見
メンバーそれぞれの個性や強み、チームとしての価値を再発見し、それらを組織の力として活かす方法を学びます。

上司と部下、 組織と個人の調和
対立構造ではなく、お互いを理解し支え合う関係性を築くための具体的な方法を実践します。

継続的な 成長システム
一過性の改善ではなく、チームが自律的に学び、成長し続けるための基盤を構築します。
本セミナーシリーズで実現できること
自律的なチームが生み出す持続的な成長と生産性向上により、
企業の競争力を高めながら、社員一人ひとりが働きがいを感じる経営と幸福が両立する組織を実現します。

メンバーが自発的に 動くチーム
個人の価値観と組織の方向性を 合致させることで、指示を待つのではなく、 自ら考え行動するメンバーを育成します。

ストレスの少ない 働きやすい環境
感情に振り回されることなく、冷静に物事の本質を見極め、 建設的な解決策を見つける力を チーム全体で身につけます。

数字だけでは測れない 価値の発見
メンバーそれぞれの個性や強み、 チームとしての価値を再発見し、 それらを組織の力として活かす方法を学びます。

上司と部下、 組織と個人の調和
対立構造ではなく、お互いを理解し支え合う 関係性を築くための具体的な方法を実践します。

継続的な 成長システム
一過性の改善ではなく、チームが自律的に 学び、成長し続けるための基盤を構築します。

講師
妙光山真浄寺第39世住職
大島啓慈
英語、スペイン語、イタリア語を操るクアトロリンガル僧侶。
ヨーロッパ、東南アジアでの国際布教の経験を経て、日蓮宗の本部である日蓮宗宗務院にて国際課長に就任。
現在は、世界12か国、25か所の国際布教拠点の統括管理をするほか、海外だけでなく日本国内の外国人を含めた日蓮宗のグローバルブランディング事業の推進の中心的役割を担っている。
日蓮宗の国際課長になって5年、はじめての管理職は想像以上に悩みの多い仕事でした。
日蓮宗は、8,000人の僧侶、5,000の寺院から成る大組織ですので、日本国内に関する本部業務はしっかりと分業がなされています。
一方で「国際は事情が違うから」と、国際課の業務は分業の枠から外れ、企業でいうなれば、店舗管理、人材採用と教育、社内制度の構築、法務、経理、マーケティング、商品開発、広報と多岐にわたる本部業務を、私を含めた数名でこなさなければなりません。
国際布教の現場に目を向ければ、文化も歴史も習慣も異なる各地の事情を考慮しながら、その声を集約して、課題を分析し、解決策を立案しなければなりません。一方で、本部の決定の多くは、国内だけに目を向けたもので、国際布教の現場にとっては理不尽かつ不合理なものも少なくありません。私自身もプレーヤーとして最前線にいた時に感じた「現場軽視」、「机上の空論」という本部と現場との摩擦を解消し、組織全体が同じ方向を向いて前に進む必要があると感じていました。そのために、「会議室の決定」を「現実的な施策」に変換するという現場に寄り添う姿勢を常に心掛けています。
「考えの本質をとらえ、相手に伝わる言葉に変換する」
会議や講義の同時通訳もこなすようになり気づいた私にとっての通訳の秘訣です。これは、異なる言語間の通訳に限らず、コミュニケーションの本質であると感じています。企画や話の内容が十分に伝わらないのは、考え方や知識、慣習など、当事者間の前提に違いがあるからです。相手に伝わる言葉で話し、相手が伝えやすい言葉で聞く。このシンプルなコミュニケーションを組織の運営にあてはめてみると、本部の意図が現場に十分に伝わり、チームメンバーは自発的にこちらの望む行動をとってくれるようになりました。
管理職としての業務に思い悩んだ私が少しずつ前に進んでいると実感したあるとき、この前提の違いを埋めるために実践していた最適ツールがすぐ身近にあったことに気づきました。それが仏教です。
仏教が教えるのは、「当たり前」に気づき、それを実践し、習慣化することです。どんな人でも「確かに!」「なるほど!」とうなずく教えがたくさんあります。しかし、それを実践しない、実践しても習慣にならない。だから、同じ悩みを何度も何度も繰り返すのです。
真浄寺が提供する六波羅蜜セミナーは、「気づき」と「実践」と「習慣化」を基本的なフレームワークとして構成しています。江戸時代から300年以上にわたり、麻布台にひっそりとたたずむ真浄寺が紐解く「生きるための仏教」は、現代社会に生きる人々にとって身近に感じる実践的な内容です。経営者、管理職、チームメンバーのそれぞれが得た学びと実践による、組織の活性化をお約束します。


講師
妙光山真浄寺第39世住職
大島啓慈
英語、スペイン語、イタリア語を操るクアトロリンガル僧侶。
ヨーロッパ、東南アジアでの国際布教の経験を経て、日蓮宗の本部
である日蓮宗宗務院にて国際課長に就任。
現在は、世界12か国、25か所の国際布教拠点の統括管理をするほ
か、海外だけでなく日本国内の外国人を含めた日蓮宗のグローバ
ルブランディング事業の推進の中心的役割を担っている。
日蓮宗の国際課長になって5年、はじめての管理職は想像以上に悩みの多い仕事でした。
日蓮宗は、8,000人の僧侶、5,000の寺院から成る大組織ですので、日本国内に関する本部業務はしっかりと分業がなされています。
一方で「国際は事情が違うから」と、国際課の業務は分業の枠から外れ、企業でいうなれば、店舗管理、人材採用と教育、社内制度の構築、法務、経理、マーケティング、商品開発、広報と多岐にわたる本部業務を、私を含めた数名でこなさなければなりません。
国際布教の現場に目を向ければ、文化も歴史も習慣も異なる各地の事情を考慮しながら、その声を集約して、課題を分析し、解決策を立案しなければなりません。一方で、本部の決定の多くは、国内だけに目を向けたもので、国際布教の現場にとっては理不尽かつ不合理なものも少なくありません。私自身もプレーヤーとして最前線にいた時に感じた「現場軽視」、「机上の空論」という本部と現場との摩擦を解消し、組織全体が同じ方向を向いて前に進む必要があると感じていました。そのために、「会議室の決定」を「現実的な施策」に変換するという現場に寄り添う姿勢を常に心掛けています。
「考えの本質をとらえ、相手に伝わる言葉に変換する」
会議や講義の同時通訳もこなすようになり気づいた私にとっての通訳の秘訣です。これは、異なる言語間の通訳に限らず、コミュニケーションの本質であると感じています。企画や話の内容が十分に伝わらないのは、考え方や知識、慣習など、当事者間の前提に違いがあるからです。相手に伝わる言葉で話し、相手が伝えやすい言葉で聞く。このシンプルなコミュニケーションを組織の運営にあてはめてみると、本部の意図が現場に十分に伝わり、チームメンバーは自発的にこちらの望む行動をとってくれるようになりました。
管理職としての業務に思い悩んだ私が少しずつ前に進んでいると実感したあるとき、この前提の違いを埋めるために実践していた最適ツールがすぐ身近にあったことに気づきました。それが仏教です。
仏教が教えるのは、「当たり前」に気づき、それを実践し、習慣化することです。どんな人でも「確かに!」「なるほど!」とうなずく教えがたくさんあります。しかし、それを実践しない、実践しても習慣にならない。だから、同じ悩みを何度も何度も繰り返すのです。
真浄寺が提供する六波羅蜜セミナーは、「気づき」と「実践」と「習慣化」を基本的なフレームワークとして構成しています。江戸時代から300年以上にわたり、麻布台にひっそりとたたずむ真浄寺が紐解く「生きるための仏教」は、現代社会に生きる人々にとって身近に感じる実践的な内容です。経営者、管理職、チームメンバーのそれぞれが得た学びと実践による、組織の活性化をお約束します。

本セミナーシリーズのご紹介
本セミナーシリーズでは、六波羅蜜を現代のマネジメントの文脈に置き換え、日々の判断や組織運営に活かせる視点を提供します。
参加者は、法話とワークショップを通じて、自分自身の思考パターンや感情の動きを観察し、チームとの関係性を見つめ直す機会を得ます。
このセミナーは、一夜にして組織を変える特効薬ではありません。しかし、「なぜそう判断したのか」「何に思考や感情が引っ張られていたのか」
──こうした内省を習慣化することで、組織の安定性や一貫性は確実に高まっていきます。そんな気づきを積み重ねる場を、ここに用意しています。
変容プロセス 01
Reflection
自分の思考・感情を深く観察し、 本質的な問いを立て、 自身の可能性を発見します。
変容プロセス 02
Direction
仏教をコンパスとして、 自身の進む方向を定め ブレない心の軸を確立します。
変容プロセス 03
Cultivation
学びを一過性のものにせず、 習慣として根付かせ、 成長の実りを継続的に培います。
本セミナーシリーズのご紹介
本セミナーシリーズでは、六波羅蜜を現代のマネジメントの文脈に置き換え、日々の判断や組織運営に活かせる視点を提供します。 参加者は、法話とワークショップを通じて、自分自身の思考パターンや感情の動きを観察し、チームとの関係性を見つめ直す機会を得ます。 このセミナーは、一夜にして組織を変える特効薬ではありません。しかし、「なぜそう判断したのか」「何に思考や感情が引っ張られていたのか」 ──こうした内省を習慣化することで、組織の安定性や一貫性は確実に高まっていきます。そんな気づきを積み重ねる場を、ここに用意しています。
変容プロセス 01
Reflection
自分の思考・感情を深く観察し、 本質的な問いを立て、 自身の可能性を発見します。
変容プロセス 02
Direction
仏教をコンパスとして、 自身の進む方向を定め ブレない心の軸を確立します。
変容プロセス 03
Cultivation
学びを一過性のものにせず、 習慣として根付かせ、 成長の実りを継続的に培います。
全6回のセミナーシリーズ
※受講の順序は任意で設定可能です。
第1回 「持戒セミナー」働き方を自律する『自分ごと化』
組織のルールと個人の価値観を見つめ直し、「やらされている」から「自分の賢い」へと意識を転換します。 チーム全体で共有できる行動指針を、実践的に作り上げます。
第2回 「智慧セミナー」判断基準を構築する『本質の追求』
上司の意見や指示といったような、発言者の立場や権威ではなく「何が本質か」で判断する力を磨きます。 感情や主観に流されやすい場面を見極め、企業理念を軸に本質を問い直す習慣を身につけます。
第3回 「禅定セミナー」感情に左右されない 『心理的コスト管理』
自分の心の状態を客観的に見つめ、感情的な判断がチームに与える影響を理解します。 心の軸を保ち、冷静に問題し続けるための日常的な習慣を作り上げます。
第4回 「精進セミナー」堅に学び続ける『相互教育』
「教える側」「教わる側」という立場を分けず、お互いに学び合える関係性を築きます。 そして、過去の実践を後輩や責任追及で終わらせず、前進するエネルギーに変える「機械」の統試を取り入れます。
第5回 「忍辱セミナー」逆境を力に変える 『組織レジリエンス構築』
困難に直面したとき、責任追及ではなく、問題の根本原因を冷々な角度から見つめます。 偏りのない視点(中道)と相互関係の理解(縁起)で、誰もが活躍できる環境を築きます。
第6回 「布施セミナー」社会に何を提供できるかを考える 『三方よし経営』
短期的な利益を「目的」ではなく「手段」として正しく捉え、企業理念の実現へとつなげる道筋を描きます。 そして、与える側も受け取る側も互いに感謝する、相互尊重の文化を築きます。
全6回のプログラム参加料金
※ 全6回のプログラム + 最終レポートのご提供含む
※ 開催スケジュール:月1回ペースで開催、具体的な日程は貴社のご都合に合わせて調整いたします

全6回のセミナーシリーズ ※受講の順序は任意で設定可能です。
第1回「持戒セミナー」働き方を自律する『自分ごと化』
組織のルールと個人の価値観を見つめ直し、「やらされている」から「自分の誓い」へと意識を転換します。 チーム全体で共有できる行動指針を、実践的に作り上げます。
第3回「禅定セミナー」感情に左右されない『心理的コスト管理』
自分の心の状態を客観的に見つめ、感情的な判断がチームに与える影響を理解します。 心の軸を保ち、冷静に判断し続けるための日常的な習慣を作り上げます。
第5回「忍辱セミナー」逆境を力に変える『組織レジリエンス構築』
困難に直面したとき、責任追及ではなく、問題の根本原因を様々な角度から見つめます。 偏りのない視点(中道)と相互関係の理解(縁起)で、誰もが活躍できる環境を築きます。
第2回「智慧セミナー」判断基準を構築する『本質の追求』
上司の意見や指示といったような、発言者の立場や権威ではなく「何が本質か」で判断する力を磨きます。 感情や主観に流されやすい場面を見極め、企業理念を軸に本質を問い直す習慣を身につけます。
第4回「精進セミナー」常に学び続ける『相互教育』
「教える側」「教わる側」という立場を分けず、お互いに学び合える関係性を築きます。 そして、過去の失敗を後悔や責任追及で終わらせず、前進するエネルギーに変える「懺悔」の視点を 取り入れます。
第6回「布施セミナー」社会に何を提供できるかを考える『三方よし経営』
短期的な利益を「目的」ではなく「手段」として正しく捉え、企業理念の実現へとつなげる道筋を描きます。 そして、与える側も受け取る側も互いに感謝する、相互尊重の文化を築きます。
全6回のプログラム参加料金
※ 全6回のプログラム + 最終レポートのご提供含む ※ 開催スケジュール:月1回ペースで開催、具体的な日程は貴社のご都合に合わせて調整いたします
プログラム終了後の
継続的なサポート
6回のセミナー終了後も、仏教の智慧を組織運営に継続的に活かしていくためのコンサルティングを、企業顧問(ASK or 5万円/月)としてご提供いたします。経営者として、そして人として、不断の学びと実践を継続し、組織を成長させていく、長期的なパートナーシップをお約束いたします。
01
月1回の 定期面談による 組織課題の相談
02
仏教的視点からの 経営判断サポート
03
チームメンバーの 成長を促す アドバイス
04
チームメンバーの メンタルヘルスケア
05
新たな課題 に対する 解決策の提案
プログラム終了後の継続的なサポート
6回のセミナー終了後も、仏教の智慧を組織運営に継続的に活かしていくためのコンサルティングを、 企業顧問(ASK or 5万円/月)としてご提供いたします。経営者として、そして人として、不断の学びと実践を継続し、 組織を成長させていく、長期的なパートナーシップをお約束いたします。
01
月1回の定期面談による 組織課題の相談
02
仏教的視点からの 経営判断サポート
03
チームメンバーの 成長を促すアドバイス
04
チームメンバーの メンタルヘルスケア
05
新たな課題に対する 解決策の提案

開催概要
形式:対面式セミナー
場所:真浄寺 〒106-0041 東京都港区麻布台2丁目3−18
時間: 各回 3時間(計6回)
対象: 20名規模の企業・チーム
参加料金: 全6回プログラム 180万円(税込)
開催スケジュール:月1回ペースで開催、
具体的な日程は貴社のご都合に合わせて調整いたします

開催概要
形式:対面式セミナー
場所:真浄寺 〒106-0041 東京都港区麻布台2丁目3−18
時間: 各回 3時間(計6回)
対象: 20名規模の企業・チーム
参加料金: 全6回プログラム 180万円(税込)
開催スケジュール:月1回ペースで開催、
具体的な日程は貴社のご都合に合わせて調整いたします
ご相談・お問い合わせ
仏教の教えは、決して古いものではありません。
現代を生きる私たちにも通じる、実践的で普遍的な指針です。当たり前のことを当たり前にする。
ただそれだけのことが、なんとも難しい。
このプログラムが、貴社の組織づくりにとって新たな成長の機会となることを心より願っております。
まずはお気軽にご相談ください。貴社の課題や現状をお聞かせいただき、最適なプログラム内容をご提案いたします。
ご相談・お問い合わせ
仏教の教えは、決して古いものではありません。 現代を生きる私たちにも通じる、実践的で普遍的な指針です。当たり前のことを当たり前にする。 ただそれだけのことが、なんとも難しい。 このプログラムが、貴社の組織づくりにとって新たな成長の機会となることを心より願っております。 まずはお気軽にご相談ください。貴社の課題や現状をお聞かせいただき、最適なプログラム内容をご提案いたします。